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<title>動きケアのメソッド等についてブログにてご紹介します | パーソナルトレーナーのスクールなら株式会社DOU</title>
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<description>長い年月をかけて体系化した痛みや不調の本質的な改善を目指すためのメソッドである「動きケア」は雑誌でも紹介されております。運動指導者やトレーナーとしてのスキルアップを目指す方々にお役立ていただけるように、この「動きケア」や心の状態を整えるために効果的な「メンタル脳ケア」などのメソッドやノウハウなどを、ブログにてご紹介しています。現場にて活用しやすいよう、実践的かつ具体的な情報の発信を心掛けてまいります。</description>
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<title>「足首・動きケアアⓇ～足裏の痛みと足首の関係～」</title>
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「足首・動きケアア～足裏の痛みと足首の関係～」今回は、「足裏の痛みと足首の関係」の話です。足には、ドーム球場の屋根のように盛り上がる構造＝「アーチ講座」があります。（上左画像・参照）このアーチ構造があるので、足裏からみると、ヒトは①母指球・拇趾②小指球・小指③かかとの3点で立っているような形になっていることは以前のブログ記事でもお伝えした通りです。これが人体の構造の基本ですから、この３点にバランスよく体重がかかっていたり、この３点をバランスよく使っていたら、基本、足裏は痛くない、というように考えてみることをおススメしています。（特別な病気でない限り）。例えば、母指球に痛みがあったとすると、母指球にばかり体重がかかっている状態かもしれませんし、アスリートなら、母指球ばかりを使って、地面をけって、動いている状態かもしれません。３点のどこかが痛かったら、そこに体重がかかり過ぎたり、そこばかりを使う身体の使い方になってしまっていることが多いのです。３点以外のところの足裏が痛かったら、本来の「アーチ構造」が崩れていることが予想できます。それで、足の裏が痛いと、当然、インソール（靴の中敷き）などを工夫したり、直接、足裏の痛いところを何とかしようとすると思います。それは、それでいいのですが、案外、となりの足首をまたいでいる筋のどれかが働かくなくなっていることが多いのです。それまでは、痛くなかった足裏がなぜ痛くなったのか・・・、そのきっかけが、足首の筋の機能低下＝足首の動きの偏り、であることがあるのです。ヒトのカラダは「連動（れんどう）」しているので、股関節、骨盤部など他部位の機能低下がきっかけになることもあります。足裏に痛みがある時、足首を動かす筋の中で、十分に働かなくなっている筋を、目覚めさせてあげると、その場で、足裏の痛みが軽減することもあるのです。この考え方で、今までもたくさんの方に喜んでいただきました。ぜひ、お役立てください。(*^▽^*)７０分でサクッと学べる！「足首・動きケアワンステップ講座」（足首ねんざグセ＆不調を改善するカギ）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座「ファースト講座」（3,080円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260625100436/</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>足首・動きケアアⓇ～足首だけの問題じゃない！？膝痛や、腰痛にも～</title>
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「足首・動きケアア～足首だけの問題じゃない！？膝痛や、腰痛にも～」回内足、偏平足、回外足、捻挫グセ、グラグラ足首・・・、十分にできなくなってしまった足首の動きをできるようにしてあげることが、これらの改善につながることをみてきました。ところで、ヒトのカラダは「連動（れんどう）」しているので、足首の問題は、足首の問題ですまないことがたくさんあります。上・左画像と上・真ん中画像は、あるソフトを使って、立っているヒトの足首にひとつだけ操作した画像です。もうおわかりだと思いますが、上・左画像は「足裏を内方に向ける＝内がえし」という操作をしました。上・真ん中画像には「足裏を外方に向ける＝外がえし」という操作をしました。両方とも操作したのは、足首だけですが、土台である足首を操作すると、連動（れんどう）して、膝の開き具合は全然違うものになってしまいました。ヒトのカラダも「連動（れんどう）」しているので、これと同じようなことが起こります。土台である「足・足首」が歪んでしまったら、その歪みの影響は、膝、股関節、骨盤の傾き具合・・・と全身に波及します。「足首が歪んでいる」とは、足首をまたいでいる筋のどれかが十分に働いていないということです。膝の痛み・不調に足首が関係していることが、結構あります。腰痛に足首が関係していることが、結構あります。他の部位の痛み・不調に足首が関係していることがあるのです。グラグラ足首、足首の捻挫グセ・・・、足首自体の痛み・不調にも「足首・動きケア」は大切です。ヒトのカラダが連動（れんどう）していることがわかったら、膝痛や腰痛、その他の部位の痛み・不調の予防改善のためにも、「足首・動きケア」はメチャメチャ大切です(*^▽^*)７０分でサクッと学べる！「足首・動きケアワンステップ講座」（足首ねんざグセ＆不調を改善するカギ）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座「ファースト講座」（3,080円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260622095506/</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:35:00 +0900</pubDate>
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<title>「足首・動きケアⓇ～回内足、偏平足改善のヒント～」</title>
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「足首・動きケア～回内足、偏平足改善のヒント～」回内足、偏平足グセ・・・、上画像・左のような足です。前のブログ記事で、足首の前部を通る「下腿前面の筋」は、足首の前を守る、固定する「天然のサポーター」、足首の外側を通る「下腿外側の筋」は、足首の外側を守る、固定する「天然のサポーター」、足首の内側を通る「下腿後面（深層）の筋」は足首の内側を守る、固定する「天然のサポーター」、という「みかた」をすると、足首捻挫グセなどを改善することにつながります、という話をしました。そんな「みかた」で、今回は、回内足、偏平足をみてみましょう。改めて、上・左画像をみてみると、足首の内側を通っている筋が、ビヨーンと伸びているようにみえます。筋の働きは、「収縮すること」ですから、ビヨーンと伸びていると、機能低下しているかもしれません。足首の内側を縮める動き＝「内がえし」の動き（上・右画像）が十分にできなくなっている可能性が大きいとわかります。実際に、足首の内側を通る「下腿後面（深層）の筋」の後脛骨筋、長母指屈筋、長指屈筋は、「内がえし」の働きを持っています。足首の前部を通る「下腿前面の筋」のうち、前脛骨筋、長母指伸筋も、「内がえし」の働きがあります。まとめると、回内足、偏平足の人は、たいてい上記５つの筋のうちどれかが十分に働かなくなっています。その筋をもう一度、働くようにしてあげる＝動きケアしてあげると、回内足、偏平足からくる痛みや不調は、改善に向かうということです。これが、解剖学に基づく、現場で成果をあげている「動きケア」の考え方です。回内足、偏平足からくる痛み・不調を改善したい方、回内足、偏平足改善でクライアントに喜んでもらいたい指導者、施術者の方、せひ、お役立てください。(^O^)／７０分でサクッと学べる！「足首・動きケアワンステップ講座」（足首ねんざグセ＆不調を改善するカギ）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座スクール「ファースト講座」（3,080円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260616101326/</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 10:46:00 +0900</pubDate>
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<title>「経道」にインタビュー記事が掲載されました。</title>
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経営の道を究めるメディア「経KEIDO道」に土屋真人のインタビュー記事が掲載されました。「鍛える前に整える」――運動の見方を変え、皆さまへ“動きケア”を届ける
株式会社DOU代表取締役土屋真人氏運動指導者や施術者に向けて、セミナーやスクールを企画・運営している土屋氏。現在、力を入れているのは、オリジナルの運動・施術ノウハウである「動きケア」を軸にした講座です。運動を「鍛えるためのもの」としてだけではなく、痛みや不調を改善し、体を整えるためのものとして捉え直す。その考え方を、現場で人の体に向き合う指導者や施術者へ広げています。自身も現役のソフトボール選手として体と向き合い続けてきた土屋氏に、事業への思い、経営判断の軸、今後の展望について伺いました。目次１、介護予防の盲点にも向き合う「動きケア」
２、「鍛える前に整える」という原点
３、小さな発信が、現場の喜びにつながる
４、AIも活用し、より多くの指導者へ届けるとともに
５、自分らしく発信し、体を整えながら挑み続ける
全文を読む↓↓↓https://kei-do.com/interview2/02185７０分でサクッと学べる！「足首・動きケアワンステップ講座」（足首ねんざグセ＆不調を改善するカギ）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座スクール「ファースト講座」（3,000円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260609103130/</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>足首・動きケアⓇ～捻挫グセを治す考え方のヒミツ～</title>
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「足首・動きケア～捻挫グセを治す考え方のヒミツ～」足首の捻挫グセ・・・、私も大学時代にアイスホッケーで右足首を捻挫したのをきっかけに、社会人になってからも10回以上は繰り返していました。足首がグラグラするような感じで、足首にはいつも違和感があり、トレーニングする時も気になっていました。今は、おかげさまで大丈夫になりましたが、その時、改善できた背景には、「動きケア」の考え方がありました。その考え方とは、こんな感じです・・・。足首をまたいでついている筋は、全部で１２あります。全部で４つのグループに分けることができます。まず、ひとつめのグループが「下腿前面の筋」で４つの筋があります。（上画像・左）このグループの筋は、よくみると、足首の前を通っています。（画像をクリックしてみてください。大きくなります）。ですから、足首の前部を守っている、安定させている「天然のサポーター」と考えています。ふたつめのグループが「下腿外側の筋」（２つの筋）です。（上画像・中央）このグループの筋は、よくみると、足首の外側を通っています。ですから、足首の外側を守っている、安定させている「天然のサポーター」です。３つめが、「下腿後面の筋（深層）」と呼ばれるグループです。３つの筋があります。このグループの筋は、よく、よくみると、足首の内側を通っています。ですから、足首の内側を守っている、安定させている「天然のサポーター」です。（上画像・右）で、足首の捻挫グセがある方のほとんどは、上記の中に、十分働かなくなってしまった筋があるのです。筋が十分に働いていないということは、この場合、グラグラして、不安定で、「天然サポーター」の役割を果たしていないというイメージです。だから、捻挫を繰り返してしまいます。逆に、十分に働いていない筋をみつけたら、十分に働くようにしてあげれば（足首・動きケア）、「天然サポーター」の本来の役割を取り戻し、足首は安定して、捻挫グセ解消への道すじがみえてきます(#^.^#)捻挫グセを終わりにしたい方、捻挫グセや足首不調改善でクライアントに喜んでもらいたい指導者、施術者の方、ぜひ、上記のような「考え方」を採用してみてください。おススメします(^O^)／７０分でサクッと学べる！「足首・動きケアワンステップ講座」（足首ねんざグセ＆不調を改善するカギ）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座スクール「ファースト講座」（3,000円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260602130153/</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:37:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇウォーキング～“足裏” からみた・もうひとつの歩き～</title>
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「動きケアウォーキング～“足裏”からみた・もうひとつの歩き～」動きケアでは、「身体のつくり」から考えて、身体各部をバランスよく動かすこと、バランスよく使うことが大切だと考えています。例えば、「足裏」を考えてみます。「足」には「３つのアーチ構造」（ドーム球場の屋根のように上に盛り上がった講座）があるので、結果、①母指球・母指②かかと③小指球・小指の３点で、身体を体重を支えてる「構造」になっています。（上・左画像参照）
母指球ばっかり使っていると、母指球のあたりに痛みがでたり、小指球側ばかり使っていると、そこの皮膚が厚くなって、タコとかウオノメができたりします(；∀；)なので、母指球・母指、かかと、小指球・小指の３点をバランスよく使う、、、、この３点にバランスよく荷重することが大切です。歩く時にも、この３点をバランスよく使えているかをみると、「よい歩き」ができているか、どうかの目安にもなります。(*^。^*)以前、ブログでお伝えした「あおり動作」はどうでしょう？この場合の「あおり」とは、着地する際に、内方を向いていた足裏が、着地後に、地面の方へ向く動きのことです。（上・右画像参照）この「あおり」を足裏からみると、体重がかかる順番は、かかと→小指球→母指球→母指・・・となります。かかと、母指球、かかと、小指球の３点をバランスよく使うことになりますね！この３点をバランスよく使うので、上手に「あおり」が入っている「歩き」は、「よい歩き」ということになります。で、この３点をバランスよく使う、もうひとつの歩き方があります。この３点を同時に地面につく歩き方です。動きケアでは、「足裏全体同時着地歩き」と呼んでいます。そのままやん、とツッコミ入れたくなると思いますが、笑って流してください(^)o(^)この歩き方も、足裏３点をバランスよく使う歩き方になります。①かかとや母指球など足裏の一部が痛い時に、この歩き方にすると、痛みを和らげることができます②雪道や滑りやすい道を歩く時に、この歩き方をすると、足部が安定するので、転倒リスクを下げることができます③古武術の動きにつながりますなどなどの理由で、上手に「あおり」が入った歩き、とともに、「足裏全体同時着地歩き」もできるようにしておくことをおススメしています(*^。^*)ただ、「腹圧」や「股関節筋」などがちゃんと機能していないとできない歩きです。「腹圧」や「股関節筋」などの衰えも合わせてチェックできるので、ぜひ、チャレンジしてみてください(^O^)／新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座まずは、はじめの「ファースト講座」（3,000円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260525103615/</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2026 11:21:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇウォーキング～“ウエストくびれ” がある歩きの特徴～</title>
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「動きケアウォーキング～“ウエストくびれ”がある歩きの特徴～」ウエストくびれがある人にみられる共通の特徴的な歩き方があります。それは、“骨盤の左右傾け”の動きが入っている歩きになっていることです。ヒトの身体の原則があります。それは、よく動くところには、脂肪やゼイ肉はつかない、という原則です(#^.^#)骨盤が左右に傾くと、自動的に、その上のウエストが伸びたり、縮んだり、よく動くことになります。「よく動くところには、脂肪やゼイ肉はつかない」だから、ウエストがくびれることになります。ということは、骨盤が左右に動かないと、ウエストも動かないので、あとは、ご想像にお任せします。(；∀；)身体の動かし方の原則は、「体重荷重した足側の骨盤端が上がる」です。（上画像・真ん中＆右参照）これを強調した歩き方が、いわゆる「モデルさん歩き」です。（ファッションショーでモデルさんがやるヤツ）何もここまで、「骨盤の左右傾け」の動きを強調する必要はありません。ちょっとでいいので、この動きを習慣づけることをおススメしています。なぜなら、歩くのが少ない方でも、一日に4000歩とか歩くからです。歩きの中に取り入れたら、ちょっとの動きでも、一日に4000回以上も繰り返すことになるわけです。その影響は、メチャメチャ大きいですよ。「骨盤の左右傾けの動き」を上手に、歩きに取り入れると、①腰部が柔らかくなり、腰痛が改善したり、予防になります②ウエストがくびれます③中殿筋に刺激が入り、ヒップアップします④中殿筋は、転倒予防の重要ポイント筋でもあるので、転倒予防になりますなどなど、いいことがいっぱいです(*^▽^*)ぜひ、お試しください。新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」↓↓↓「動きケアがわかる！７つのＰＤＦプレゼント」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケア講座まずは、はじめの「ファースト講座」（3,000円）はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260519102910/</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 10:33:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇウォーキング～“痛み” がある方の歩きに足りないもの～</title>
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「動きケアウォーキング～“痛み”がある歩きに足りないもの～」身体のどこかに“痛み”がある方の多くにみられる特徴的な歩き方があります。それは、“あおり”が不十分な歩きになっていることです。歩きの中の“あおり”とは、足裏のかかとから小指球、母指球、つま先へと重心を滑らかに移動させる動きのことです。内方に向けた足裏を、その後、地面につけるようにする動きです。（上画像参照）身体のどこかに「痛み」を抱えている方の多くは、このあおりが足りない歩きになっているのです。で、「あおり動作がないので、あおりを入れて歩いてください」と言ったとしても、すでに、そのままでは、あおりができない状態になっている方が多いのです。こんな時、動きケアウォーキングでは、「中心部」に目を向けます。例えば、あおりができなくなっている人のほとんどが、骨盤の「左右傾け」の動きや、股関節の内ねじり、外ねじり（内旋・外旋）の動きが十分にできなくなっています。その「中心部」の動きをまずは、できるようにしてあげて、必要があれば、足部の「内がえし・外がえし」の動きを出してあげます。後は、「連動（れんどう）」を確認してあげれば、本人には今までと同じように、フツーに歩いてもらえば、自然に、ムリなく、「歩き」の「あおり動作」を復活させてあげることができます(#^.^#)“痛み”がある方の歩きに足りないもの、それは、意外にも、「中心部」の動きかもしれません。身近すぎる「歩き」ですが、掘り下げていくと、メチャメチャたくさんのことが見えてきます。ヒトの「身体の動き」って、本当におもしろいものですね。(*^。^*)新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260512095755/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 10:28:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇウォーキング～無意識で、自然な歩きになってしまう！？～</title>
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「動きケアウォーキング～無意識で、自然な歩きにしてあげるノウハウ！？～」一般的なウォーキング指導では、正しいとされるフォームにあてはめる指導がよくみられます。「背中が丸まっているので、胸をはってください」、「膝が内側に入っているので、つま先と同じ方向に膝をまげてください」、などなど、で、「ハイ、そうします」と言われたようにできる方はそれで良いと思います。そうしてください。しかし、今まで指導してきた経験からすると、「そう言われても、そうできない」、「そうできないようなクセができてしまっている」、「そうできないような身体の状態になっている」、という方のほうが多いのでは、と感じています。それでも、意志の力でそうしようと意識すると、まず、別のところが痛くなったりします。実際に、聞かれた声です、「胸をはるように意識して、ウォーキングをしていたら、腰が痛くなってきた・・・」この方は、胸郭部が硬くなっていて、胸椎部が伸びなくなっていたので、胸をはろうとすると、腰を反るしかありませんでした。それで、腰が痛くなったのです。（上画像・左）それでも意志の力でそうしようと意識すると、危険が伴うことがあります。身体の特定部分だけ意識すると、視野が狭くなります。ちょっとした段差や障害物に気づくことができなかったり、階段などでケガのリスクも高まります。以上のことから、身体の特定部分を意識して、「歩く」フォームを修正することはおススメしません。まずは、カラダの部分の動きが十分にできるようにしてあげる。（部分動きケア）次に、連動（れんどう）の中で、十分に動かない部分を動くようにしてあげる。（連動ケア）ここまで、行って、後はいつも通りのつもりで歩いてもらうと、無意識なのに、カラダの部分に負担がかかっていたフォームが修正され、その人にふさわしい、自然な「歩き方」になっています。動きケアウォーキングのノウハウです。どんなに歩かない方でも、一日に何千歩と「歩く」という「動き」を繰り返します。無意識で、その人にふさわしい、自然な「歩き方」にしてあげる。大切ですね。(*^▽^*)こんな「歩き方」のノウハウ、指導法があることを、多くの指導者、施術者に知ってほしい、と思っています(*^▽^*)新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260505105450/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 11:02:00 +0900</pubDate>
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<title>「新しい介護予防！動きケアⓇ日常動作ナビゲーション～危険な日常動作～</title>
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「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション～危険な日常動作～」動きケア日常動作ナビゲーションでは、、、、できないと介護が必要になる日常動作を７つにまとめています、、、、ご興味ある方は、無料PDFプレゼントでご確認ください「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←で、この「７つの日常動作」を、安全に行うために知っておくとよい知識が、、、、「支持基底面」についてです、、、「支持期底面」とは、、、身体を支えるために床と接している部分を囲んだ範囲のことです、、、（上画像参照）例えば、足を揃えて立った時の支持期底面は（上画像・左）ですが、、、、それよりも、足を腰幅くらいに開いて立った時（上・画像真ん中）の方が支持基底面は広くなります、、、支持基底面の広い方がバランスが安定するので、、、足をそろえて立った時の方がバランスが崩れやすく、、、足を腰幅に開いて立った時の方がバランスが安定するわけです、、、足を前後に開いて立っている時（上画像・右）は支持基底面が縦長（前後方向に広い）になるので、、、前後方向のバランスの崩しには強いのですが、横方向のバランスの崩しにあうとすぐに崩れてしまいます、、、あと、バランスのとりやすさ（安定）について、知っておくとよいのが、重心の高さとバランスの関係です、、、重心は低い方がバランスは安定し、重心が高い方がバランスは不安定になります、、、で、これらを総合すると、、、、誰でも必要な「日常動作」の中に、注意したい、危険な日常動作がみえてきます、、、、例えば、、、、「床からの立ち上がり」です、、、、足を前後に開いて「床から立ち上がる」人が多いのですが、、、、支持基底面が縦長になっている状態で、重心が低いところから高くなるので、、、、立ち上がる時に、横にバランスを崩すことがよく見られるのです、、、、気をつけないと、転倒につながってしまいます、、、(；∀；)特に、高齢になると、、、、筋力の衰えだけでなく、三半規管（平衡感覚）や足裏など感覚の衰え、高血圧、めまい、、、バランスを崩す要因が増えてきます、、、足を前後に開いた状態での「床からの立ち上がり」、注意したいものです、、、、以上のようなことがわかると、、、注意が必要な「日常動作」、「日常動作」の安全な行い方がみえてきます、、、、２０００年からはじまった介護保険利用者が3.5倍に増えました、、、、介護費用は１０兆円を超えました、、、そんな時代に、、、、安全な「日常動作」を指導できる人、、、、、できなくなった「日常動作」をもう一度できるようにしてあげる指導者・施術者は、、、、たくさん必要だと感じるのです、、、、そんな指導者、施術者が世の中にたくさん増えてほしいなあ、、、と思っています(*^▽^*)無料PDFプレゼント用意しました！「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←新たなお申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260421105346/</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
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