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<title>動きケアのメソッド等についてブログにてご紹介します | パーソナルトレーナーのスクールなら株式会社DOU</title>
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<description>長い年月をかけて体系化した痛みや不調の本質的な改善を目指すためのメソッドである「動きケア」は雑誌でも紹介されております。運動指導者やトレーナーとしてのスキルアップを目指す方々にお役立ていただけるように、この「動きケア」や心の状態を整えるために効果的な「メンタル脳ケア」などのメソッドやノウハウなどを、ブログにてご紹介しています。現場にて活用しやすいよう、実践的かつ具体的な情報の発信を心掛けてまいります。</description>
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<title>動きケアⓇウォーキング～“痛み” がある方の歩きに足りないもの～</title>
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「動きケアウォーキング～“痛み”がある歩きに足りないもの～」身体のどこかに“痛み”がある方の多くにみられる特徴的な歩き方があります、、、、それは、、、、“あおり”が不十分な歩きになっていることです、、、歩きの中の“あおり”とは、、、足裏のかかとから小指球、母指球、つま先へと重心を滑らかに移動させる動きのことです、、、内方に向けた足裏を、その後、地面につけるようにする動きです（上画像参照）、、、、身体のどこかに「痛み」を抱えている方の多くは、このあおりが足りない歩きになっているのです、、、、で、「あおり動作がないので、あおりを入れて歩いてください」、、、、と言ったとしても、、、すでに、そのままでは、あおりができない状態になっている方が多いのです、、、、こんな時、、、、動きケアウォーキングでは、、、「中心部」に目を向けます、、、例えば、、、あおりができなくなっている人のほとんどが、、、骨盤の「左右傾け」の動きや、、、、股関節の内ねじり、外ねじり（内旋・外旋）の動きが十分にできなくなっています、、、、その「中心部」の動きをまずは、できるようにしてあげて、、、、必要があれば、足部の「内がえし・外がえし」の動きを出してあげます、、、、後は、「連動（れんどう）」を確認してあげれば、、、本人には今までと同じように、フツーに歩いてもらえば、、、、、自然に、、、ムリなく、、、「歩き」の「あおり動作」を復活させてあげることができます(#^.^#)“痛み”がある方の歩きに足りないもの、、、、それは、意外にも、「中心部」の動きかもしれません、、、、身近すぎる「歩き」ですが、、、、掘り下げていくと、メチャメチャたくさんのことが見えてきます、、、、)ヒトの「身体の動き」って、本当におもしろいものですね、、、、(*^。^*)新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260512095755/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 10:28:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇウォーキング～無意識で、自然な歩きになってしまう！？～</title>
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「動きケアウォーキング～無意識で、自然な歩きにしてあげるノウハウ！？～」一般的なウォーキング指導では、、、、正しいとされるフォームにあてはめる指導がよくみられます、、、、「背中が丸まっているので、胸をはってください」、、、「膝が内側に入っているので、つま先と同じ方向に膝をまげてください」、、、などなど、、、、で、「ハイ、そうします」と言われたようにできる方はそれで良いと思います、、、、そうしてください、、、、しかし、今まで指導してきた経験からすると、、、「そう言われても、そうできない」、、、、「そうできないようなクセができてしまっている」、、、「そうできないような身体の状態になっている」、、、、という方のほうが多いのでは、と感じています、、、、それでも、意志の力でそうしようと意識すると、、、まず、別のところが痛くなったりします、、、実際に、聞かれた声です、、、「胸をはるように意識して、ウォーキングをしていたら、腰が痛くなってきた・・・」この方は、胸郭部が硬くなっていて、胸椎部が伸びなくなっていたので、、、胸をはろうとすると、腰を反るしかありませんでした、、、それで、腰が痛くなったのです、、、（上画像・左）それでも意志の力でそうしようと意識すると、、、危険が伴うことがあります、、、身体の特定部分だけ意識すると、視野が狭くなります、、、、ちょっとした段差や障害物に気づくことができなかったり、階段などでケガのリスクも高まります、、、、以上のことから、身体の特定部分を意識して、「歩く」フォームを修正することはおススメしません、、、まずは、カラダの部分の動きが十分にできるようにしてあげる、、、、（部分動きケア）次に、連動（れんどう）の中で、十分に動かない部分を動くようにしてあげる、、、（連動ケア）ここまで、行って、、、後はいつも通りのつもりで歩いてもらうと、、、、無意識なのに、カラダの部分に負担がかかっていたフォームが修正され、、、その人にふさわしい、自然な「歩き方」になっています、、、動きケアウォーキングのノウハウです、、、どんなに歩かない方でも、一日に何千歩と「歩く」という「動き」を繰り返します、、、無意識で、その人にふさわしい、自然な「歩き方」にしてあげる、、、大切ですね、、、、(*^▽^*)こんな「歩き方」のノウハウ、指導法があることを、、、多くの指導者、施術者に知ってほしい、、、、と思っています(*^▽^*)新しいウォーキング指導法、ノウハウを学びたい方はコチラです！「動きケアウォーキング２級コーディネーター養成講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260505105450/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 11:02:00 +0900</pubDate>
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<title>「新しい介護予防！動きケアⓇ日常動作ナビゲーション～危険な日常動作～</title>
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「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション～危険な日常動作～」動きケア日常動作ナビゲーションでは、、、、できないと介護が必要になる日常動作を７つにまとめています、、、、ご興味ある方は、無料PDFプレゼントでご確認ください「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←で、この「７つの日常動作」を、安全に行うために知っておくとよい知識が、、、、「支持基底面」についてです、、、「支持期底面」とは、、、身体を支えるために床と接している部分を囲んだ範囲のことです、、、（上画像参照）例えば、足を揃えて立った時の支持期底面は（上画像・左）ですが、、、、それよりも、足を腰幅くらいに開いて立った時（上・画像真ん中）の方が支持基底面は広くなります、、、支持基底面の広い方がバランスが安定するので、、、足をそろえて立った時の方がバランスが崩れやすく、、、足を腰幅に開いて立った時の方がバランスが安定するわけです、、、足を前後に開いて立っている時（上画像・右）は支持基底面が縦長（前後方向に広い）になるので、、、前後方向のバランスの崩しには強いのですが、横方向のバランスの崩しにあうとすぐに崩れてしまいます、、、あと、バランスのとりやすさ（安定）について、知っておくとよいのが、重心の高さとバランスの関係です、、、重心は低い方がバランスは安定し、重心が高い方がバランスは不安定になります、、、で、これらを総合すると、、、、誰でも必要な「日常動作」の中に、注意したい、危険な日常動作がみえてきます、、、、例えば、、、、「床からの立ち上がり」です、、、、足を前後に開いて「床から立ち上がる」人が多いのですが、、、、支持基底面が縦長になっている状態で、重心が低いところから高くなるので、、、、立ち上がる時に、横にバランスを崩すことがよく見られるのです、、、、気をつけないと、転倒につながってしまいます、、、(；∀；)特に、高齢になると、、、、筋力の衰えだけでなく、三半規管（平衡感覚）や足裏など感覚の衰え、高血圧、めまい、、、バランスを崩す要因が増えてきます、、、足を前後に開いた状態での「床からの立ち上がり」、注意したいものです、、、、以上のようなことがわかると、、、注意が必要な「日常動作」、「日常動作」の安全な行い方がみえてきます、、、、２０００年からはじまった介護保険利用者が3.5倍に増えました、、、、介護費用は１０兆円を超えました、、、そんな時代に、、、、安全な「日常動作」を指導できる人、、、、、できなくなった「日常動作」をもう一度できるようにしてあげる指導者・施術者は、、、、たくさん必要だと感じるのです、、、、そんな指導者、施術者が世の中にたくさん増えてほしいなあ、、、と思っています(*^▽^*)無料PDFプレゼント用意しました！「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←新たなお申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260421105346/</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい介護予防！動きケアⓇ日常動作ナビゲーション～日常動作の赤信号～」</title>
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「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション～日常動作の赤信号～」動きケア日常動作ナビゲーションでは、、、、できないと介護が必要になる日常動作を７つにまとめています、、、、ご興味ある方は、無料PDFプレゼントでご確認ください「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←で、この「７つの日常動作」それぞれに赤信号、黄信号、青信号に該当する独自の基準をつくって、介護のリスクがどのくらい高くなっているか、、、チェックできるようになっています、、、、誰でも必要な「７つの日常動作」について、赤信号と判断される共通の項目があります、、、、それは、、、、この「７つの日常動作」について、今、現在、「痛み」を感じることです、、、、(；∀；)この「７つの動作」は、性別、年齢、国籍に関係なく、、、、誰でも日常であたり前に行う動作なので、、、、毎日行う動作です、、、、場合によっては、何度も繰り返し行う動作です、、、、毎日行う動作で、繰り返し行う動作が「痛い」と、、、、、毎日「痛み」を感じることになります、、、、何回も「痛み」を感じることになります、、、、経験ある方はわかると思いますが、コレはたいへんなストレスになります、、、、それでもガマンして、痛みを長期間感じ続けると、、、脳が「痛みの回路」を記憶してしまって、痛みが長引いてしまったり、、、、脳内の「鎮痛」のための回路や鎮痛部位の働きがストレスで低下してしまい、、、、痛みが強くなったり、なかなか痛みが改善しない場合があることもわかってきました、、、痛みを感じながら、日常動作を続けていると、益々、その動作が困難になってきて、、、介護のリスクが高まります、、、、それを防ぐためには、、、、①できるだけ早く痛みを解消すること、、、②痛みを感じないで、その動作ができる「カラダの動かし方」を見つけ、実践すること、、、です、、、例えば、上写真にある仰向けからの「起き上がり」動作、、、、誰でも最低一日一回は朝、行う動作です、、、、もしも、痛みを感じながら、この動作をやり続けていたら、要注意です、、、、痛みを治療することと並行して、、、「痛み」を感じない「起き上がり方」を見つけることをおススメします、、、、例えば、横向きになってから、手で床を押して起き上がると「痛み」を感じないかもしれません、、、、動きケア日常動作ナビゲーションでは、、、、誰でも必要な「７つの日常動作」について、、、今、痛みを感じていらっしゃる方に、、、「痛みを感じないカラダの動かし方」を見つけて、喜んでもらっています、、、、(*^▽^*)「痛みを感じない日常動作のやり方」を見つけることは、、、日常生活をストレスなく快適に過ごすことにつながります、、、ますは、「痛みがない日常動作の動き方」を探ってみる、、、、この視点、、、、よろしければ、お役立てください(#^.^#)無料PDFプレゼント用意しました！「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←新たなお申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260415173816/</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇの効能～全国大会出場決定～</title>
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「動きケアの効能～全国大会出場決定～」昨日、全日本シニアソフトボール大会の予選大会がありました。おかげさまで、優勝することができ、、、10月に三重県志摩市で開催される「全日本シニアソフトボール大会」へ出場が決定しました!(^^)!この日も「四番、サード」で出場、予選を通しての打撃の成績は、打率：６割６分、ホームラン：２本、、、、うれしかったことは、普段取り組んでいることの成果が確認できたことです、、、、自分のカラダを実験台として、シニア世代になっても、競技パフォーマンスを高めることに、、、チャレンジし続けています、、、、コンディショニング、トレーニング、積極的休養、ピーキング、、、、いろいろ試していますが、、、、その土台にあるのが、「動きケア」です、、、、間違いなく、、、、「動きケア」の理論と実践がなかったら、今の競技パフォーマンスは実現できていません、、、自分のカラダも使って、今後もより一層、「動きケア」を実践して、、、、パフォーマンス更新にチャレンジしていきます！！遠くからでも、応援よろしくお願いいたします(^O^)／無料PDFプレゼント用意しました！「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←新たなお申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260413174437/</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 18:05:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇ日常動作ナビゲーション～必要な７つの日常動作～</title>
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「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション～必要な７つの日常動作～」日常生活がフツーに過ごせるQOLについて、介護予防について、、、、病院スタッフと掘り下げていく中で、、、、気づいたことがありました、、、、「そもそも、どんな日常動作ができないと介護が必要になるんだろう・・・」「介護のお世話にならずに生活するために、できなきゃいけない日常動作って何だろう・・・」このことが明確になっていない、ハッキリしていないことに気づいたのです、、、、早速、、、、、「介護認定調査票」なども使って、日常動作全般について調べてみました、、、、「介護認定調査票」とは、、、、要介護認定の申請後に行われる訪問調査で、対象者の心身の状態や生活状況を把握するために、、、使用される全国共通の調査票のことです。当然、細かく見ていくと「日常動作」って、、、メチャメチャたくさんあります、、、、オーバーラップするところはうまくまとめて、、、「介護予防」という観点から、、、なんとか、、、、日常動作に直結した明確な、ハッキリした形で、、、、介護予防に必要な日常動作を示すことができないかと、、、、検討を重ねていきました、、、、それで、、、、最終的には、、、、「７つの日常動作」にまとめることができました、、、、、表わしてみれば、当たり前な日常動作ですが、、、、あたり前すぎるので、案外、知らない、気づいていないものかもしれません、、、病院スタッフ、指導者、施術者の方にもみていただきましたが、、、、「介護予防に必要な日常動作として、ハッキリ、こうして一目でみる形ははじめてかもしれません」「シンプルですが、奥が深い・・・」「案外、当たり前すぎて、今までなかったかもしれませんね」などのお声を頂戴しました、、、、今まで、介護予防といっても、目標としてはあまりにも、ぼやけ過ぎていたかもしれません、、、、日常動作と直結した形で明確にすることにより、目標がハッキリしました、、、、ヒトは「目標」が明確になるとそこへ向かって、行動を起こせる生き物です、、、(*^▽^*)「いくつになっても介護のお世話にならないで、生活したい」と願う方には、、、、、目標がハッキリすることは、朗報だと思います、、、、事前に準備することもできます、、、、今までは、、、、残念ですが、、、、「介護予防」として行われていることが、必要な日常動作と直結していない場面もしばしばみられました、、、これも目標が明確でなかったことが背景にあったかもしれません、、、、これからは、大丈夫です、、、指導者、施術者の方も、目標がハッキリすると、、、、今までの指導や施術をそこに直結する形で行うことができます、、、、そうすると、当然、成果もだんぜん上がってきます、、、、そんな新しい常識に、、、、そんな新しい未来に、、、、「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション＆日常動作・大丈夫体操」をお役立ていただければ、うれしく思います!(^^)!無料PDFプレゼント用意しました！「案外、知らない？！できないと介護になる？７つの日常動作」申し込みはコチラをクリック←新たなお申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260407110551/</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 11:27:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい介護予防！動きケアⓇ日常動作ナビゲーション～今までの介護予防の盲点～</title>
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「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション～今までの介護予防の盲点～」今まで、ずっと残念に思っていたことがありました、、、、それは、、、たいていの高齢者がおっしゃることに明確に答えることができないことでした、、、、（高齢者だけではないです、近年は中年の方からも聞かれるお声です、、、）そのたいていの中高齢者がおっしゃることとは、、、、・いくつになっても身の回りのことは自分でやりたい、、、、・何歳になっても自分の足で歩いて、行きたいところに行きたい、、、・できれば介護のお世話にはならずに普通の生活がしたい、、、という声です、、、、残念なことに、これらの声に、明確に答えることができなかったのです、、、、【筋トレすればいいじゃん、とか、運動すればいいよ、とか、そういう大ざっぱな答えはできますよそうではなく、ちゃんと、詳細に、明確に、です(笑)】指導者として、トレーナーとして、研究者として、ずっと歯がゆい思いをしておりました、、、今までの介護予防を検証すると、、、、①（日常動作的に）何ができれば介護の必要がない生活ができるのか？②具体的にどうすればよいのか？③どこへ行けば、それを教えてもらえるのか？この３つが明確になっていなかったことに思いあたりました、、、それで、昨年の終わりぐらいから、、、、ある病院で指導する方と共同研究のような形で、毎月、現場での情報交換と検証、勉強会を重ねて、、、上記の①、②の明確な答えとなるものをまとめ上げることができました、、、それが、、、、「新しい介護予防！動きケア日常動作ナビゲーション＆日常動作・大丈夫体操」です!(^^)!【今までの常識】・あたり前にできていた日常動作ができなくなると、ショックを受けて、、、相談すると「介護サービス」の提案を受けます↓↓↓・介護を受けると、益々自分で動かなくなるので、体力の低下は進行します、、復活はムツカシクなります(；∀；)【これからの常識】・介護予防に必要な日常動作が明確に示されているので、目標になり、事前に準備ができます、、、（ヒトは目標が明確になると、それに向かって進むことができる生き物です。今まではその目標が残念ながら明確ではありませんでした）。・あたり前にできていた日常動作ができなくなっても、具体的に何をすればよいか、が明確になっているので、「まだまだ、大丈夫！」、気持ちさえあれば、また復活できます！！これが、これからの「新しい常識」になってほしいと思っています！センチナリアン（百寿者）（百歳以上の人の数）は、、、、世界では１９６０年に２万人でしたが、約６０年後、５７万人以上になっています、、、、日本でも１９６３年に１５３人でしたが、約６０年後、約１０万人になっています、、、、世の中は大きく変わっています、、、、２０００年に１４９万人だった介護保険利用者数は、、、、２０２２年には、５１６万人、３．５倍になっています、、、、２０００年に３．２兆円だった介護給付費・事業費は、２０２０年には、１０．８兆円！になりました、、（厚労省、社保審－介護給付費分科会資料R５）世の中は、ハッキリした、的を得た、より必要な日常動作に直結した「介護予防」を必要としています、、、これから、一緒に「新しい常識」をつくっていただける指導者、施術者の方、、、、「まだまだ大丈夫！復活できます！！」をクライアント、生徒さんに伝えたい！喜んでもらいたい！指導者、施術者の方、、、、ぜひ、学んでみてください。お待ちしております(*^▽^*)お申込み、ありがとうございます！「動きケア日常動作ナビゲーター養成」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260401130748/</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:24:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇひざ痛予防～外旋と内旋～</title>
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「動きケアひざ痛予防～外旋と内旋～」一般的には、①ひざを伸ばす②ひざを曲げるという2つのひざの運動はご存じの方が多いようです、、、、しかし、ひざの基本的な運動として、、、③ひざの外旋（外ねじり）④ひざの内旋（内ねじり）はご存じない方が多い印象です、、、以前、動きケアを勉強してくれた接骨院の院長先生も、、、、「知識として、ひざの外旋・内旋は知っていましたが、こんな風にちゃんとみることは、はじめて知りました」とおっしゃっていました、、、、ヒトのひざは、３０度以上曲がったときだけ、、、、、外旋（外ねじ）、内旋（内ねじり）できるようになっています、、、、なので、動きケアでは、ひざの外旋・内旋の動きの調整、改善も行います、、、、以前、動きケアを勉強してくださったヨガの先生は、、、「えっ、膝ってねじっていいんですか？ねじっちゃダメだと思ってました」と言われました、、、(^▽^;)手でもってムリにねじったり、外圧がかかって無理にねじられたり、、、、こういうのはダメです、、、、そうではなくて、、自分の力で、下腿を十分に外旋・内旋できるようにしておくことは、、、膝痛の予防にもつながると考えています、、、なぜなら、、、下腿を十分に外旋・内旋できることは、半月がスムーズに動くことや、、、大腿脛骨関節の良好な状態をあらわすことになるからです、、、、一般的には、、、膝が十分に伸びなくなった、十分に曲がらなくなった、、、、ということが起こると、膝の異変に気づくことが多いようです、、、、しかし、実は、、、気づかないところで、膝の外旋・内旋のどちらか、もしくは両方が十分にできなくなる、、、、ということが以前から、すでに起こっている印象です、、、、下腿の外旋よりも内旋の方が少し可動域は狭いのが標準的です、、、、まだまだ、一般的にはなっていないかもしれませんが、、、ひざの外旋・内旋の動きを「ひざ痛予防」のために十分に活用していただきたい、と思っています(^)o(^)ぜひ、お役立てください(*´▽｀*)お申込み、ありがとうございます！「動きケアひざ痛ナビゲーション講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260325163624/</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 17:12:00 +0900</pubDate>
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<title>動きケアⓇひざ痛改善ナビゲーション～滑液～</title>
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「動きケアひざ痛改善ナビゲーション～滑液～」私のソフトボール仲間に病院勤務の医療スタッフがいて、、、、膝が痛い時に注射する「ヒアルロン酸」についてみんなに話していました、、、その方いわく、、、、「ヒアルロン酸は、機械でいうと機械油（潤滑油）みたいなものだから、注射すると動きがスムーズになって、楽になるんです、、、でも、それで終わりじゃないんです、、、ヒアルロン酸を注射して、動けるうちに、水中歩いたり、自転車こいだりして、、、自分で潤滑油だせるようになるのが、本当は一番いいんです、、、」とのことでした。ひざ痛の中には、、、同じ姿勢、骨配列が続いた後、関節面や関節周辺がかたまってしまう感じで、、、、動き始めに「痛み」を感じるケースがあります、、、潤滑油が乾いて固まってしまった、、、、、潤滑油の分泌が停止してしまった、、、、感じです、、、私のクライアントにも、、、、伏臥位でしばらく施術をした後、仰臥位になってもらうと、、、膝の痛みを感じる方がいます、、、そんな時、ほんのわずかな可動域の動きですが、、、、繰り返えしてあげると、「ひざの痛み」がなくなります、、、、まさに、潤滑油（滑液といいます）がでて、乾いて固まってしまった機械（膝関節）が、、、スムーズに動くようになった感じです、、、、筋力アップ、柔軟性の向上、バランス感覚の向上、体幹力アップ・・・・、運動の効果はいろいろありますが、、、、痛みや不調改善を目的とする運動を行うためには、、、、「滑液を自分で上手にだせるようになること」、、、、このことを意識すると、より成果が上がります、、、、運動効果のとらえ方の幅が広がると、、、、運動を行うモチベーションアップの要素が増えて、楽しくなります(#^.^#)ぜひ、探求してみてください(*´▽｀*)お申込み、ありがとうございます！「動きケアひざ痛ナビゲーション講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260316090955/</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 09:26:00 +0900</pubDate>
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<title>「動きケアⓇひざ痛ナビゲーション（３）～他の部位機能低下～」</title>
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「動きケアひざ痛ナビゲーション（３）～他の部位機能低下～」画像には写らないひざ痛の要因のひとつとして、「他の部位機能低下」があります、、、「痛い」のは膝ですが、、、、他の部位が十分に動いていないので、、、、、膝に過度の負担がかかって、「痛み」がでているパターンです、、、、膝の曲げ伸ばしの際、つま先方向よりも膝が内方に曲がると、、、膝の内側に過度の負担がかかって痛みがでやすくなります、、、で、何で膝が内方に曲がってしまうのか、見てみると次のようなケースがあります、、、足首、足部の機能低下です、、、、例えば、、、、（上左画像）では、わかりやすく大げさになっていますが、、、、このように、下腿、距骨、踵骨の配列が、外方へ開いているような足を「回内足」といいます、、、土踏まずがつぶれやすい足です、、、、ヒトのカラダを建物としてみた場合、足は「土台」に相当します、、、、その土台が内方に傾いていたら、膝を曲げた時、膝は内方へ曲がってしまいます（上真ん中画像）、、、「回内足」の場合、足・足部の動きでいうと、、、、足裏を内方へ向ける「内がえし」（上右画像）が十分できなかったりする場合があります、、、、足・足部が「内がえし」という動きができなくなっている機能低下のために、、、、膝が曲げる時、内方へ入ってしまい、膝の内側に痛みが出ている、ということです、、、、このケースでは、、、足・足部の「内がえし」という動きを十分にできるようにしてあげると、、、、足が内方に傾かなくなるので、膝が内方へ入らなくなり、、、、結果、「ひざ痛」も改善に向かうというわけです(*^▽^*)以上が、、、足・足部の機能低下が「ひざ痛」の原因になっている一例です、、、、たいていは、、、「膝」が痛いので、膝が悪いと思っている人がほとんどです、、、、なので、、、膝以外の部位を操作して、膝痛がラクになる体験をすると、、、サプライズ的な感動をおぼえる方が多いです、、、、この感動がクライアントに伝わると、、、、指導者・施術者の方からも、、、、「先生、スゴイね」と専門家としての評価が高まるような体験報告が多いです、、、そんな指導や施術は、"楽しい"ですね、、、(*^▽^*)「動きケアひざ痛ナビゲーション講座」（メルマガ会員特典）のご案内はコチラから「（無料）メルマガ登録」↓↓↓「（無料）メルマガ登録（プレゼントあり）」はコチラをクリック◆著者・土屋真人中京大学体育学部体育学科卒、同大学大学院博士課程前期修了。体育学修士。人体解剖トレーニングセミナー（名古屋大学大学院医学研究科）修了。中京大学スポーツ科学部で「健康運動実習」、カイロプラクティック専門学校、施術専門学校で「解剖学」、「運動学」などを担当、自身も、健康指導者・施術者向け講習会・セミナーを6,500回以上開講、これまで13,000人以上の指導者養成に携わる。その間、大学院での研究、30年以上の現場での指導実践を重ね、新しいノウハウ動きケア、メンタル脳ケアを構築。これらのノウハウを使って、成幸する新しい時代のパーソナルトレーナー、運動指導者、施術者の方々を多数輩出。一般的な指導者・施術者との「違い」をつくり、自分らしく成幸したい！と本当に望む方をサポートしている。動きケアをまずは少し深めたい方はこちらしっかり深めたい方はこちら#動きケア＃姿勢と動きのなぜがわかる本＃健康運動指導者＃パーソナルトレーナー＃トレーナー＃ヨガインストラクター＃ピラティスインストラクター＃整体師＃柔道整復師＃鍼灸師＃あんま・指圧・マッサージ師
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<link>https://fgi-jp.jp/blog/detail/20260312150723/</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:09:00 +0900</pubDate>
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